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大会 CKB in Hamano

JPKA ジャパンツアー 最終戦 in 浜野081123_1002~0001

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11/22-23で、静岡県の浜野海岸で行われた大会にリアルメンバー数人で出場してきました。


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夜中、千葉、東京を出発、AM4:00に海老名SAにて恒例のコーヒージャンケン大会!
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9:30~エントリー、ライダーズミーティング終了。

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みんなスタンバイOK!


オープンクラス出場メンバーは、10月に優勝したよっしーとベテランようさん、そして大会初出場のたかだっち、あっつー、ぐっさんの3人組でした。
結果は、初日たかだっちがセミファイナルまで上がったものの敗退。みんな精一杯頑張ってました。
ウィメンズクラスは、あんなちゃんがバインディングを履いて参戦。高いエアーからのバックスピンをメイクするも残念ながら敗退。

みんな大会中も全力でお互いをサポートし合いながら真剣に楽しんでました。

大会に出場すると、いろんな人のライディングが見れてとても良い刺激になります。そして終了後には、いろんな思いと伴に膨大な課題を与えてくれたりします。自分はもっとこうなりたい、あの技を練習しよう、ヒート中はこうしようあーしようと。

帰り道の車中、たかだっちが今大会の出場経験はプライスレスだと言った。確かにこの経験や多くの人との出会いは、お金では買えない。
この機会を設けてくれた大会関係者に心から感謝したいと思います。
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僕は、メンズスペシャル(フリースタイルで技を競い合うハイレベルなクラス)とスーパーセッション(ビッグエアークラス)に出場。
メンズスペシャル1回戦はトータルインプレッション、5人で2人勝ち抜き。とにかく思いっきりぶっ飛んでエアハンを決めようと力みすぎて全く決まらず焦ってしまったが、何とか上がった。
2回戦目からは、ベスト2トリックの1人対1人なので技が決まらないと上がれない。とにかく集中して確実に決めた。
そしてセミファイナル、相手は今から6~7年前の大会でよく対戦していたTOMO。当時20代前半だった彼は、唯一日本人でワールドカップをまわり世界で頑張っていた。その彼ももう三十路だって。そりゃ僕も年とる訳だ。で結果は惨敗。そのTOMOと対戦する決勝の相手が、なななんと14歳のヒロ君。このスーパー中学生がまた凄い。難易度の高い技をさらっと決めてしまう。かなりハイレベルな戦いの末TOMOが暫定1位!僕は3位決定戦で勝ったものの、相手は前ヒートで今大会No.1の大技をメイク(個人感想)した山口県の秀さん。彼のスタイルはメチャクチャかっこよかった。
その後敗者復活戦で、僕はヒロ君と対戦。こちらも惨敗で結果3位になりました。
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スーパーセッションは、風速10mオーバーの最高の風の中僕はニューFUEL7㎡で出場。FUELのエアーは速いスピードで高く上空に引き上げてくれる。決勝戦で同じカイトを使っているほっしーは、そんな中カイトループをやり始めた。みんな高く飛んでるのに彼女だけは何故か横っ飛び!その飛び方がやばい。ニューFUELは、ループさせたときにパワーが抜けない。その分少しでも躊躇すると大怪我に繋がりかねない。それに刺激を受けたのかみんなビッグエアーからカイトをループし始めた。カイトループの大会だったら、間違いなく彼女が優勝したのでは?
で結果は、優勝TOMO、僕が2位、3位に沖縄のタカでした。
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トーナメント形式のガチンコ大会に出場したのは、何年ぶりだろう?自分がやりたい2トリックメイクが目標だったけど、結局1トリックしかメイクできず目標達成ならずまだまだ精進です。
それでも久々に心地よい緊張感を味わいながら思いっきり楽しめた事と、若い選手たちと同じ土俵で戦えたことがとてもうれしかった。

大会主催のみなさま、運営スタッフの皆様、今回一緒にセッション出来た選手の皆さん、本当に楽しい舞台をありがとうございました。

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宮古島カイトボードツアー4日目!!

ツアー4日目、曇&小雨も混じりながらも基本日程最終日の
9名、めっちゃがんばってましたね。
かなーり走れるようになった方も多く、嬉しいかぎりです。

みんなの走ってる所、撮ってみました。ちょっとだけですが
見てみて下さいね。


今日も早起き全員、集合!! 8時にはビーチに着いてカイト開始!


本日は、高野ビーチ。宿から一番遠い、といっても車で20分です。
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Movieでもバッチリ走ってるとこ、撮っておきましたよ~。
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最後に全員集合!!
お疲れ様でしたー!!いろんなコンディションありましたが
皆さんNice Smileです!!  たのしかったなぁ~!!
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帰りの宮古空港にて。名残おしい~。



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宮古島カイトボードツアー3日目!!

3日目:11/9(日)「吹いたぁー!!」

吹きましたよ、とうとう,但し爆風。
リアルカイトチームは前日からソワソワ。
朝6時に起きて、7時には出発!!!
前日まで先輩風をビュービュー吹かしてた しんちゃんは、気合の早起きで さすが。
というか、朝6時って真っ暗やん。。。宮古島の朝は遅く、日の出前。

ゲレンデはブランケになるニシ浜に決定!
ややオフだけど、延々と続く遠浅の浜なので大丈夫。ヒザ位の水深で練習!!
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良くみるとすごい数のカイト。
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曇り&時おり小雨の中、みーんな頑張りました!!
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色々あったアイコちゃん、2泊3日なので最終日。
めっちゃ頑張ってました。ガッツリ走ってました。
写真取れなくてゴメンね。
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その内、潮も満ちてきてPMからはサニツ浜に移動。
しかーし、モロに風を受けサニツは爆風。
皆の持ってるカイトじゃ太刀打ちできず涙を飲んでガマン。
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夜は飲み食べ放題で¥2000-の"二枚屋"、安すぎでしょっ。
初対面のメンバーも多かったこのツアーですが
ツアーも3日目、この辺りになるとハジけて本性でてきますね→某ニシムラさん。
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宮古島カイトボードツアー2日目!!

2日目:11/8(土)「風まちーの」
無風の一日。前浜,ニシ浜で、ひたすら風待ち!!
僕はグライドで2m程走りました・・・
透き通ったプールのような海で、水遊び。
写真は無いけど、夕方シュノーケルに行ったりして遊んでました。

ビーチ着きーの。
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風待ちーの。
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ゆんたくしーの。
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風待ちーの。
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カイト無理やりあげーの。
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風まちーの。
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カイト落としーの。
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風まちーの。
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宮古そば食いーの。
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夜はスーパーフライ,X-fly,地元の方々,その他あわせて40名以上の大宴会!!
色んな方と知り合い、お話できて楽しかったですね。
離島で、こんなに他ショップの方々同士が集まったのなんて初めてじゃないでしょうか。
最後の最後までリアルカイトチームは残ってました~。
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宮古島カイトボードツアー1日目!!

リアルカイト宮古島ツアー,あっという間の3泊4日/5泊6日でした。
一杯書き残したい事があるんですが、ちょっとづつ。

1日目:11/7(金)「アイコちゃん、間に合わず!!」
朝6:20に集合! みんな大丈夫かな~っと思ってたけど
順調に集まりだして。

しかーし、アイコちゃんが来ない。。。
携帯にTELしてみると「事故っちゃいました~」
高速!の分岐に車でツッこんだとのことで驚きましたが
ケガはないという事で、僕も出発の時刻がせまっており。。取り急ぎ出発。
チケットもダメだし、今回のツアーは残念。。。と思ってましたが。。
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那覇に着いたところで、集合写真 この日は総勢15名!
飛行機降りたら、真夏!!でした。

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宮古島についたら早速、東洋一美しいといわれる前浜ビーチ!!
この時期には珍しい、南風なのでこちらのビーチに来たのですが。。
どっぴーかん、風もヨワヨワ。
今回の宮古はちょっと変ですね、去年はもーっと吹いていました、
冬型が決まれば、吹いてくると思いますが。。。
しんちゃん、果敢に出艇するも撃沈。
それでもブローを捕まえてなんとか乗ってる人もいましたよー。
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写真手前は、今回のツアー飛び込み参加のKヤさん、
とっても気さくで、素敵なオジサマでした。今後もビーチでお会いしたいです。
是非、リアルカイトのみんなと今後も遊んでくださいね~
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夜は、やっぱり飲み会!
写真はアイコちゃん。 事故の後、レッカー車に車を預けて
空港に向い、チケット買いなおして宮古島来ちゃいました!!
車のエアバッグ開いちゃったのに。。。全然メゲてません。
ビックリです。更に驚くことにこの日は、アイコちゃんのバースデー!!
急遽お祝い、で盛り上がっちゃいました。
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お願い

皆さんご存知の方も多いかと思いますが先日,
神奈川でカイトボーダーの死亡事故がありました。
僕自身も面識のある方だったので、訃報を聞きかなりのショックでした、
本当に悲しい事です。故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

もしリアルカイトメンバーが同様の事故にあってしまったなら
「カイトボードは、楽しいよ」って言えなくなってしまいそうです。
毎週のように顔を会わせている仲間と、突然の別れとなってしまったら
どんなに悲しく、苦しいかわかりません。

気持ちの整理もつかず文章に落とし込むことが出来ず
暫く時間が経ってしまいましたが、今後少しでもこの様なことの無い様に
この場で思うことを書き記し注意喚起となればと思っています。
*同様の趣旨で店長金子、記の「安全講習」もご一読願います。

マリンスポーツを楽しむ、という事は色んなリスクがあるものです。
特にカイトボードは複雑な道具と、ともすればコントロール出来ないような
強大なパワーを扱うスポーツです。知識や経験を積むことで
そのパワーを使いこなす事が出来てきますが、慣れるまでは
難しさや、怖さを感じることもあると思います。

しかし慣れたからといって本当に安全対策や知識を十分に持って
カイトボードをしているか?と問われたら、どれだけの方が自信を持って大丈夫、
と言えるのでしょうか?確実にアップウインドが取れる3年以上カイト歴のある方は
もう一度基本や、安全について考えてみて下さい。
ご自身で、正しい回答を出せると思います。

ここでは、カイトを始めて1年目,2年目の方向けに
スクールでもお話した内容をもう一度復習して頂きたいと思います。
用語や、内容で意味が分からなければ、直ぐに聞いて下さいね。

・オフショアではカイトボードをしてはいけません。
 カイトを落とす,カイトの故障などでそのまま漂流してしまう危険があります。
 環境にもよりますが、ビギナーの内は上記が基本と考えて下さい。
 また、オフショアの場合大抵の場合は、風はカイトにキレイに入りません。
 非常に強弱が激しい(ガスティ)ので、カイトをうまく操ることも難しいはずです。
 ベテランの方で、オフショアでも海に出る方がいます。
 これは必ず泳いで帰って来れる事、カイトを捨てる覚悟がある事が大前提です。
 但し、オフショアでカイト無しで泳いで戻る事は相当に大変です、
 波があれば尚更です、潮流もあります、想像以上に難しいと思って下さい。
 またカイトを切り離し海の上を漂流させてしまったら、
 海上保安庁、漁協等に連絡する必要もあります、
 各方面にどんな形で迷惑が掛かるかわかりません。
 
・サイドショアの時は要注意
 サイドショア時に沖で、カイトトラブルなどあればそのまま
 海岸線に沿って漂流してしまいます。
 またサイドショアは少しでも風向きが変われば、オフショアになる場合があります。

・風の強弱の判断,周囲の把握
 沖の方の白波や、雲の動きなどを注意して見ます。突然に風が強くなる場合もあります。
 カイトボーダはKYではいけません。いつのまにか周りの人が皆、
 海から上がったりしたときは必ずなにか理由があります。戻って周りの人に聞いてみましょう。
 最初のうちは適切なカイトサイズや、風向き、処々の判断全てに自信が
 もてない筈です、そんなときは兎に角、周囲の方に相談しましょう。
 一人で海にいるときは要注意です。ベテランの方でも、一人でカイトするときは
 注意深くなりますし無理はしません。ビギナーの内は極力一人で海に出ない事を推奨します。
 
・カイト,バー,セーフティーシステムの把握
 使っている道具の事をもっと良く知って下さい。
 道具に慣れる程、危険は減りますしカイトの扱いも上手くなり
 上達も早いです。
 セーフティーは最低限の知識です。
 下記の名称、使い方や、切り離し(リリース)方法が分からなければ聞いて下さいね。
   -カイトリーシュ
   -チキンループ
   -シーティング(パワーアジャストメント ストラップ)を使ったデパワー
   -チキンループロープのストッッパー,ストップボール
 
 カイトリーシュを繋ぐ場所が適切かどうかの確認
 カイトのモデルにもよりますが、適切な場所にカイトリーシュを繋がないと
 完全なデパワー、セルフランディングが出来ない場合があります。
 特にカブリナの2007年までのオメガ,コンバート、スイッチブレード等を使っている方は
 カイトリーシュを繋げる場所をチキンループロープにしがちです。
 この状態で、チキンループをリリースしても
 完全なカイトデパワーにはなりません。 
 正しくフロントラインにカイトリーシュを繋いで下さい。
 ある程度上手くなりスピン/ロール系のトリックを行なうようになると
 絡むことになるのでその際は、強すぎない風のコンディションであれば
 チキンループロープに繋げるかどうか判断をして下さい。
 
 ワンポンプ式のカイト,主にスリングショット,カブリナのカイトでは、
 エアを入れ終わった後 必ずリーディングエッジとストラット(バテン)を
 繋ぐクリップをロックして下さい。
 これを怠ると、カイトのどこか一箇所でもエアが漏れると全ての空気が抜けます。
 海の上で浮き輪を無くすと同じです、細かい事ですが気をつけて下さい。

・海に出る前に
 -風の強さ,ビーチの状況,海のコンディションは自分のスキル,
  道具に見合っていますか?
 -カイトのラインなど、道具に不備はないですか?
 -安全対策は十分ですか?
  ヘルメットや、ライフジャケットや浮力のあるインパクトベストを着用していますか?
  泳ぎが苦手な方,海に慣れず不安な方はライフジャケット着用してください。
 不安があれば海で焦る原因になります,焦ると事故につながります。
  できる準備はしっかりとして下さい。

・お願い
 皆さんの忙しい中、時間を作りカイトボードを楽しむために海に来て頂いています。
 風が吹かない事もあると思いますし、強すぎたり、
 オフショアで海に入れない日もあるかもしれませんが
 可能な限り、海にいらしてください。カイトに触れて、
 もっと慣れていただきたいと思います。
 危険ではない範囲で、経験を積んで頂く事が一番だと思います。
 経験不足からくる焦りはとても危険です、焦れば焦るほど本当だったら
 飲まない筈の海水を飲みます。
 波にまかれて暫く出れないときがあります。焦らず落ち着いて
 波の中で待つしかありません。
 風が強いのに焦ってバーを引き込めば益々パワーが入り、  
 自身が吹き飛ばされてしまうかもしれません。
 様々な状況を経験する事で、焦ることも減ってきます。

 海に入れるコンディションであれば頑張って練習して下さい、
 その為の協力は惜しみません。
 出来るだけ経験を積んでいただけるようにお願いします。


本当はまだまだ、お伝えしたい事がありますが
多すぎるのでまずは一旦、ここで終えます。
まとまりの無い文章になってしまいました。
足りない分は今後もビーチ、安全講習会などでフォローしていきたいと思います。

皆さんのご意見、ご質問は大歓迎です、今後とも安全意識を高めて
より一層、カイトボードを楽しんで頂ければと願っています。


/川路


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| カイトボーディング・カイトサーフィン | 03:54 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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